ROSSAM フルオート/セミオート・コントローラー搭載のEDLC・バッテリーレス走行車情報
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「ワゴンR」 新潟県燕市HT様、CAP1フルオートEDLCバッテリーレス走行車
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| HT様の奥様仕様ワゴンRターボにCAP1フルオートを装着しました。コントロールユニットを助手席側フェンダー部のフレーム内に埋め込み、CAP1をフロアーマットに埋め込みました。イグニッション連動ケーブルはヒューズケースから引き出し、走行モードスイッチはダッシュボード下に取り付けました。 |
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「レガシー」新潟県燕市HT様、世界最大容量CAP4プロトタイプ&F580EDLC走行車
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従来の4000Wアナログアンプからデジタルアンプに移行したのに伴い、今回は世界最大のオーディオキャパシターを搭載したいというご要望があり、従来のCAP2をCAP4にバージョンアップしF580(デッキ側)を助手席シート下に搭載(6000J)オーディー側(21000J)とバッテリーレスに2100J、合計で4800J-300ファラッド(モジュール総容量122億μF)のキャパシタ走行車に改良いたしました。
実走行でのECUのデーターのLOG解析ではアイドリング燃費消費の減少および走行中の噴射量の減少、O2の減少、エンジンロード値の低下等が顕著に認められました。 |
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東京都 I様 パサートワゴン1.8T CAP1+セミオートEDLC走行車
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| 通常10km/Lといわれるパサート |
テスト距離は103キロ走行を80km/hで走行 |
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| ノーマル15.7km/L |
装着 16.9Km/L(向上率7.6%) |
1800ターボのサンタナですが、80km定地測定を行った結果7.9%の改善となりました。 |
埼玉県南さいたま NA様 シビック 1800 FD1 CAP3+フルオートEDLC走行車
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お客様の自己申告データー
一般道 過去最大13km/L
高速道 過去最大18km/L
当社のテスト値(装着前)
高速道路 18.78Km/L
装着後の測定値
一般道17.51Km/L 平均時速50km
高速道 23.02Km/L 平均時速80km
更に試作のROSSAM方式充電制御を追加しました。
アイドリングのふら付きも全く感じられなくなりました。
NA様は普段20万キロで車両を乗り継がれる方で、燃費を考えると予算を掛けてもいいものにしたいというご要望がありCAP3となりました。 |
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| 装着前に80キロ定地速度を測定した燃費計の数値は18.78km/L,実計量では、走行距離10.7.4Km使用,6.04L、実燃費は17.78Km/Lでした。 |
装着後の燃費は、最大値で23.02km/Lとなりました。
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| 高速道路では、17.78Km/L⇒23.02Km/Lとなりました。(燃費改善率29.4%) |
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| 装着前一般道の平均燃費 |
装着後の一般道の今回燃費と平均燃費 |
| 一般道では平均燃費で13.76Km/L⇒16.72Km/Lに向上しました。(燃費改善率21.5%) |
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東京都港区 ST様 BMW330Ciカブリオレ CAP1+4200+セミバッテリーレス装着完了しました。
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| トランク部のバッテリーケース上部へCAP1とF4200を装着、BMW330カブリオレとしては世界初のセミオートバッテリーレスEDLC走行車となります。 |
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東京都小平市 IT様 レガシーランカスター6・セミオート・バッテリーレス・EDLC走行車
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東京都小平市のIT様、レガシー・ランカスター6にセミオート方式を装着いたしました。
レガシーへのセミオート方式の第1号車となります。詳細は、後日インプレを頂戴する予定ですが、従来使用していたF4200・F130の2台をコントロールユニットに装着してご愛用中です。
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| バッテリーレス車「フェラーリF360」装着完了しました。(セミオート) |

助手席足元のバッテリーサイドにCAP1を2本装着し、コンパクトなセミオートバッテリーレス走行装置をビルトイン。エンジン始動時のチャタリングが無くなり、アクセルレスポンスも前とは比べ物にならないほど良くなったと喜びいただけました。 |
| 「サンバー クラッシック」世界初の新潟県燕市HT様のフルオートタイプ装着 |
新潟のHT様、今度は「サンバー・クラッシック」に装着いたしました。なんとこの車はHT様の農作業通勤用との事です。
アルパインオーディオシステム、エアコン、カーナビ、フル搭載、贅沢仕様サンバーです。
「これにPDB付けるんですか〜ぁ!足軽に千両箱与えるようなもんですよ」
当社スタッフも驚き!でしたが楽しい装着となりました。
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【基本データ】
4WD 660cc MT
1999年式
CAP-1EDLCX1+PDBコントロールユニット |
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運転席背面のパネルに装着しました。
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【 試乗結果】
ブレーカーをオンにしていよいよ試乗開始です。タコメータはありませんが、加速が良くなったのが体感できます。走行電圧は14.2Vです。
ところが、なんかおかしい?エンジン回転を少し下げると11.5Vまで電圧が落ちてしまいます。スバルに問い合わせて見ましたが、
どうもB端子ケーブルの劣化かオルタの不良のようです。残念ですが、今回はオルタの不調を治すまで正式データーの掲載はできません。
HT様、「もう9万キロ走ったし、新しいサンバー買うから?付け替えてくれますか?」
スタッフ一同「唖然〜〜??(汗;)」
というわけで、次回のインプレをお楽しみに!
◆後日装着後の感想をいただきました。9月6日福島で雑誌「サウンドアップ」 のコンテストに レガシィで参加されるそうです。
サンバー、レガシィ共 アクセルレスポンス、オーディオの音質向上は素晴らしいです。
取付の翌日、レガシィの音質向上変化、ノイズ等で オーディオショップに再調整依頼しました。
お店の方も音質変化とアクセルレスポンスに驚いていました。オーディオ配線変更、再調整後の音質は また良くなりました。
◆追加インプレ
先日、稲刈りも無事に終了しました。
サンバートラックもPDBのおかげで力強くなり、エアコン使用でも米等の重量物を楽に運べた気がします。
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| PDBコントロール最新情報(フルオート) |
当社試験車であるSVXがPDBを装着して過去最高記録を出しました。
3300ccの大排気量エンジンでありながら、
ついに高速でリッター15kmです。
街乗りでもかなりよく伸びます。
未装着は5〜6km/lkm/L ⇒ 装着後 9.5Km/L
0-400mにおいても
これまでの従来の雑誌社などの公開記録では
1992 Subaru SVX 15.5秒
1993 Subaru SVX 16.2秒
が出ていますが、このSVXは16万キロ走行した完全ノーマル車でありながら、Gセンサーによる計測で15.384秒の記録を 出しました。4回計測して一番悪い数値ですら15.540秒です。
0/kmから100/Kmの加速は7.695秒です。
しかもこの数字は2名乗車の記録です。
皆さん、,大食いのSVXがそんな馬鹿なとお思いでしょう。
そして、今回のPDB試作車では、ついにSVXの燃費が過去の当社記録を大幅に塗り替えて15km/Lオーバーです。
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(東京IC-厚木IC間、高速100km/h定地で72キロ、一般道60km/h4キロをオートクルーズで走行)
消費した,代は5.13Lで僅か605円でした。 |
| 走行距離76.7km |
,消費量5.13L |
1Lの,で15Km走行 |
SVX S4 メーカーデーター
燃料消費率(km/l) 10・15モード燃費(運輸省審査値) 8Km
PDBシステムの動作原理はこちら⇒ 
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| 「RX-8」PDB走行情報。(フルオート) |
【基本データ】
車両名:RX−8
排気量:1,308CC
年式:2008年
型式:ABA-SE3P (6AT)
PDBの走行テストを行いました。三鷹から八王子方面へ往復60kmの通常運転想定のフリー走行、3名乗車、オーディオ・エアコン動作の
まま最初は中央自動車道を80-110キロ程度の速度で走行し30キロで折り返し、更に渋滞の高速(徐行走行)を8キロ走行、
その後一般道に降りて街中の混雑渋滞を10km、通常の街乗り10kmのパターンの走行です。
結果は走行距離59.9Km、消費燃料5.83リットル、燃費10.27Km/lとなりメーカーの10・15モードさえも上回る結果が出ました。
NETなどで検索してもロータリーエンジンでこれだけの燃費を出したという記録は見つかりません。
概ね一般ドライバーの運転は10・15モードの燃費を2〜3割下回るといわれますので、かなりの好結果が出たことが分かりますが、
PDBの特徴であるアイドリング中の燃費減少効果が大きいことも見逃せません。
PDBシステムの動作原理はこちら⇒ 
RX−8に付きましては、更に1台追加でモニターを募集しております。
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| 市販車世界初、ホンダFREED/フルオート装着情報(東京都東久留米市のYS様) |
| 新型PDBによるEDLC走行は既にJAF公認全日本ダートトライアル選手権で成功しておりますが、世界初、民間車両第一号となりました。 |
【基本データ】
車種:ホンダ フリード Giエアロ(7人乗り)
排気量:1500cc (LA15エンジン)
年式:2008年7月 (型式:GB3)
今後、WEB上にてモニター結果を順次掲載させていただきます。
今回の仕様では、従来のバッテリーでは得られなかった超燃費、高レスポンス製品のモニターとしてご協力いただくことになります。
【装着情報】5/31装着完了し6/2走行テストを行いました。
PDBシステム装着世界初はホンダの新型車FREEDです。
FREEDは低排ガス75%基準、新燃費基準+25%達成車でもあり最新技術のエコ減税対象車です。この新型車の燃費を更に向上できれば
PDBコントロールの性能を大きく示すことになりますが、この厳しい条件の中で以下の成果を得ました。
東京インター←→大井松田インター往復123kmによる計測
市街地走行4kmを含む |
| 未装着 |
純正燃費計 16.8Km/lL |
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| EDLCのみ並列装着 |
純正燃費計 17.5Km/l |
性能向上率4% |
| 新型PDB仕様 |
純正燃費計 18.6km/l |
性能向上率10% |
自然環境の中での実走行での数値としてはかなり良い数値となりましたが、この結果には自動車メーカーの方も驚かれるかもしれません。
電力を極限まで理想の状態に近づければまだまだ燃費改善の余地があることが証明できました。
街乗りでの燃費報告は車をお返しした後でモニターを続けていただくことになりますが、現時点の感触では東京都内の走行でも燃費計で13Km/l、渋滞走行で12km/lをキープしております。定地測定とは違い常に速度が変化する街乗りにおいては信号待ちなどオルタネーター負荷が最大に上昇する環境で更に燃料消費が減ることが予想されます。
電流の計測では従来走行中に無駄に発電されていた電流が新システムでは最大1/10程度にまで減少しました。これによりオルタネーター負荷の減少効果で更に燃費が向上するものと思われます。
又、従来のはしるんですFシリーズでは、EDLCの性能がよくともバッテリーと常に並列接続されている為に、その時のバッテリーの充電状態や性能により常に効果が一定を保てない問題がありましたが、新PDBコントロールでは、バッテリー側の影響をまったく受けなくなる為、常に安定した性能が発揮できるようになります。
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未装着 |

並列 |

バッテリーレス
EDLCセミオート方式 |
2009/06/09 装着後7日目、YS様からユーザーリポートいただきました。
はやり、渋滞で停車時(アイドリング時)の燃費計の下がりが遅くなったのは実感します。
外環の高速も走りましたが、時速120Km以上出すとさずがに瞬間燃費計は10km/Lを指
してしまうので、時速110Km以下でアクセルを軽く離す運転をすると、18km/L台になります。
ストップ&ゴーの都市部では10km/Lから11km/L→12km/Lから13km/L にアップした感じ
でしょうか。
PDBシステムの動作原理はこちら⇒ 
バッテリーレスPDBシステムを装着した世界初の1号車、FREEDにモニター経過は今後YS様のみんカラ
のブログでも公開していただけるそうです。
http://minkara.carview.co.jp/userid/470704/blog/13646516/
2009/8 取付け後2ヶ月経過しましたが、週に1度しか乗らない為と、PDB走行はバッテリーを使用しない為、充電が殆ど行われません。
遂にバッテリー上がりになりました。当初から予想してはおりましたが、対策として走行中もEDLCからバッテリーに微弱充電する回路を付加致しました。これは渋滞などで電圧が下がりすぎた場合などでもEDLCへの復帰時間を早くする為の措置ですが。今回の変更で走行中もEDLC側とバッテリー側で常にベストコンディションを保つことが可能になります。
その後の小改良ですがついに20lm/Lを達成しました。
詳細は、YS様のミンカラのブログをご覧ください。
http://minkara.carview.co.jp/userid/470704/blog/14928228/
さらに2009年10月18日リッター22.9Km達成
http://minkara.carview.co.jp/userid/470704/blog/15393643/
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高速80-90km/hで20km/Lというのは、
かなり良い数字ですが、田舎道などでの
低速の定地測定が可能であれば更に良い数字になるはずですが、理論上は30km/Lを楽に越えられるはずです。
次回のインプレを楽しみにしております。 |
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【特別優待】
その他のメーカー車両に付きましても、順次モニターを募集しております。
特別モニター価格で優待提供させていただきますが、今後3年間のモニター報告にご協力いただける方のみとさせていただきます。
詳細は、info@mail.rossam.com へお問い合わせください。
尚、検証が完了した車両に付きましては、順次市販化して参りますが、モニター様からのご紹介を原則優先とし、
もしくは当社もしくは正規特約店・代理店・販売店への予約申し込み後、弊社の取付承認を得た方以外には販売いたしません。
現在のところ、2006年以降の新型トヨタ車などの充電制御(オルタネーターセンシング)をしている車種に付きましては若干の調整が必要ですので、モニターとしての装着はご来社もしくは指定工場へ持ち込みいただけることが条件となります。その他のバッテリーセンシング等を採用している従来の車両には問題なく直ぐ装着可能で超燃費が実現可能ですが、その場合でも取り付けの為のコンサルティングは必須とさせていただきます。
【販売方針】
@エンジン始動用大型EDLCは、従来のはしるんですシリーズの上位機種として並列接続でご利用いただけます。
但しPDB走行コントロールユニットにつきましては、モニターユーザー様(既設となられたPDBユーザー様に限る)からのご紹介、もしくは当社のコンサルティングを受けていただいた上での販売になります。
従いましてWEBおよび店頭などでの販売予定は当面予定がございません。正規販売店・代理店・特約店(取り付け認定店に限る)へのモニター申し込みは可能ですが、その場合であっても、条件として車両を各地の指定工場に持ち込みいただけること、及び弊社の取り付け承認・仕様確認を必須とします。
A業務用車両への設置も可能です。タクシーなどのLPG・,・ディーゼル車共に装着可能ですが、(LPG車は特に燃費が伸びます)概ね最大で20〜30%程度の燃費を改善する場合があります。業務用車両を有する企業様へは、モニターとして1月程度無償でお試しいただく制度を実施いたします。当社法人部門が全国を対象に対応させていただきますので、お問い合わせください。但し法人様の大量採用希望がありました場合でも納期は3月程度かかります事をご了承ください。
以上の販売方針に付きましては、市販される自動車の排気量、各自動車メーカーの電源制御技術が異なる為、
画一的な装着ができません。又、本装置が従来にない新方式を採用していること。及びバッテリーレスでの安全な走行が可能であることを見極めてお客様へお引渡しする為の安全措置です。
本装置を自由市場で販売した場合、コントロールユニットのみを購入し、従来のはしるんです旧製品とコントロールユニットのみを組み合わせて自己判断で使用するユーザー様などが想定される為、安全上の措置でございますので
皆様のご理解を申し上げます。
従いまして、弊社指定取り付け工場での取り付け及び、弊社からのコンサルティングを原則とさせて頂き、取り付け
状況、始動用EDLCとコントロールユニットとのマッチングの必要がありますので店頭などでの一般販売は控えさせていただきます。
【その他の安全及び免責事項】
取付け車を変更される場合は、必ず当社、もしくは認定店へお持込の上で再取付けを依頼いただきます。
認定場所以外での取付けによる事故はPL保険の対象と致しません。又、転売などで当社の安全確認がない
場合の事故などに付きましては、一切の免責とさせていただきます。
(原則として転売は新規所有者のユーザー登録と当社の取付け状況確認が必須事項となります)
尚、レース車両などの競技車両に付きましても、同一条件となります。
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【製品の特徴】
@従来にない超燃費を実現します。特にアイドリング時と一定速度の走行中は飛躍的に燃料効果が向上します。
A従来のバッテリーを殆ど使用しないため(故障時の緊急用・補助用等)、バッテリー寿命が大幅に伸び6年-10年使えるようになります。
B本製品は、EDLCを採用する新理論の制御システムです。エンジンの始動から走行まで全てにおいてEDLCで走行でできる世界初の制御システムです。
【納期】
納期に付きましては特殊制御回路を使用致します為、月産5台程度です。
大口のお問い合わせに付きましては、納期を3ヶ月程いただきます。 |
| FシリーズとPDBシリーズの特性比較 |
| |
燃費 |
馬力向上 |
オーディオ音質 |
レスポンス |
放電電流 |
オルタ負荷軽減 |
走行電圧 |
高速走行 |
低速走行・渋滞 |
寿命
(年) |
価格
(万) |
| バッテリーレス・フルオート |
◎大 |
◎大 |
◎中 |
◎大 |
◎大 |
◎大 |
◎大 |
◎大 |
◎大 |
◎
10 |
20-45 |
F4200/CAP1
バッテリーレス・セミオート
|
◎大
ON
◎小
OFF |
◎大
ON
◎小
OFF
(CAP1)
◎小
(F4200) |
◎中
ON
◎大
OFF |
◎大-中
ON
◎小
OFF |
◎中
ON
◎小
OFF |
◎中
ON
◎小
OFF |
◎大
ON
◎小
OFF |
◎大
ON
◎中
OFF |
?
ON
渋滞がある公道は使用禁止
◎中
OFF |
◎
10 |
5-13 |
| CAP1並列モード |
◎小 |
◎小 |
◎大 |
◎小 |
◎小 |
◎
小 |
○ |
◎ |
◎ |
◎
10 |
8.5 |
| はしるんですFシリーズ |
○大 |
○大 |
◎中
◎F4200大 |
○大 |
○大 |
○大 |
○大 |
○大 |
○大 |
◎
10 |
1-5 |
| 高性能バッテリー |
△大 |
△大 |
△大 |
△大 |
△大 |
△中 |
△大 |
△中 |
△中 |
△
3-4
寿命が早い |
1-5 |
| 従来バッテリー |
△中 |
△中 |
△中 |
△中 |
△中 |
△小 |
△中 |
△小 |
△中 |
△中
2-5 |
0.5-3 |
|
※PDBはコントロールユニットの操作によりオートモード(走行中の状態を判定して自動切換え)、マニュアルモード(バッテリーと並列状態)、EDLCエンジン始動モードが選択可能です。
※最新のオルタネーターセンシング車両(トヨタ車等)の場合、従来のバッテリーセンシングタイプ車両より燃費効果は若干減少する場合があります。
PDBシステムの動作原理はこちら⇒ 
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| PDBシリーズの市販販売価格が決定いたしました。 |
| 性能比較 |
|
燃費 |
点火性能 |
ガッシング負荷 |
EDLC耐久性 |
バッテリー耐久性 |
| フルオート方式 |
◎◎ |
◎◎ |
0% |
10年 |
3倍以上 |
| セミオート方式・レーシング仕様 |
◎◎ |
◎◎ |
0% |
10年 |
1倍〜1.5倍
使用頻度で変化 |
| セミオート方式・公道仕様 |
◎○ |
◎ |
5%以下 |
10年 |
2倍 |
| セミオート方式・公道・充電制御仕様 |
◎○ |
◎ |
5-20%以下 |
10年 |
1.5倍以上 |
| バッテリー並列仕様(コントローラ無) |
○ |
○ |
10-70%以下 |
10年 |
1.5倍 |
| バッテリーのみ |
△ |
△ |
80-100% |
- |
1倍 |
| ※バッテリーレス車は、バッテリー電力を殆ど使用しませんので小型バッテリーに交換して使用できます。 |
| セミオート・バッテリーレス走行装置 |
| |
|
|
用 途 |
備考 |
| |
|
|
レース車両 |
公道走行 |
|
| エンジン始動ユニット |
|
¥18000 |
必須 |
|
|
| セフティーブレーカー |
|
¥5000 |
必須 |
必須 |
|
| 電流制御アイソレーター |
F4200用 |
¥5000 |
|
必須 |
|
| |
CAP1-2用 |
\6000 |
|
| 充電制御ユニット |
|
\20000 |
|
オプション |
|
| 配線キット (国産車) |
|
¥5000 |
必須 |
必須 |
|
| 配線キット(トランク・車内移設用) |
|
¥15000 |
|
|
|
| フルオート・バッテリーレス走行装置(PDBコントロール) |
| |
オルタネーター |
|
|
|
|
| フルオートPDBコントロールユニット |
100A |
\60000 |
|
必須 |
軽・コンパクトクラス |
| (EDLCはCAPシリーズ専用) |
140A |
\65000 |
|
必須 |
国産普通車 |
| |
160A |
\70000 |
|
必須 |
大型外車 |
| セフティー・ブレーカー |
|
¥5000 |
|
必須 |
|
| 配線キット |
|
\15000 |
|
必須 |
|
| EDLC |
| |
|
|
並列装着 |
レス方式 |
|
| F65 EDLC |
|
\24500 |
可 |
不 |
セミオート使用不可
小型車並列用 |
| F130 EDLC |
|
\34500 |
可 |
不 |
セミオート使用不可
2000ccクラス小型車並列用 |
| F4200 EDLC |
|
¥48500 |
可 |
可 |
大型普通乗用車の並列用/セミオート・バッテリーレス対応/フルオートは使用不可 |
| CAP1 EDLC |
|
\85000 |
可 |
可 |
フルオートの軽・コンパクトクラス |
| CAP2 EDLC |
|
\160000 |
可 |
可 |
フルオートの国産普通車 |
| CAP3 EDLC |
|
¥230000 |
可 |
可 |
フルオートの大型外車 |
※1・バッテリーレス車用のEDLCは(CAP1-2)従来のはしるんです同様にバッテリー並列接続でも使用可能です。
※2・フルオート・バッテリーレス装着は店頭販売は致しません。必ず取扱店のコンサルティングをお受けいただく事を条件としてのみ販売となります。
※3・セミ・バッテリーレスとフルオートバッテリーレス方式では制御方式が異なります。同一性能を保証するものではありません。
EDLC走行システムの動作原理はこちら⇒ 
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