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★サーキット走行専用セミバッテリー・レス走行装置
全日本ダートトライアル優勝技術をフィードバック・清野タカシモデル・バッテリーレス走行装置
2009年全日本ダートトライアル選手権シリーズで、8戦中7戦でポイントを獲得した清野タカシ選手、その技術を生かした低価格なセミ・バッテリーレス走行装置。 |
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| エンジン始動ユニット |
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セフティー・ブレーカー |
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| サーキットで威力を発揮するEDLC走行装置です。セフティーブレーカーを使いバッテリーに充電後、EDLC単独のサーキット走行を実現します。F4200などの小容量EDLCでも走行でき、キャパシタ電力が不足した場合のみバッテリー側からブレーカー経由で電力を補います。走行会などではほぼ一日中使用可能です。サーキットの往復などの一般道路の走行ではセーフティブレーカーをONにして並列モードでご使用ください。 |
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| ダイレクトイグニッションの高放電化・オルタネーター負荷軽減による馬力アップ、電装品の各部起電力軽減を実現しました。レーシング仕様ではEDLCの能力だけで走行可能です。フルオート方式と同じ性能を発揮します。 |
排気量を問わず使用可能です。より性能を発揮するためには、より大容量のEDLCをお勧めします。 燃費とパワーの改善率は容量に比例して大きくなります。 |
【レス走行に必要なEDLCキャパシタ】
・F130x2台以上
・F4200X1台以上
・CAP1X1台以上
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【理想的な最大性能値の目安】
・1500CC以下 CAP1
・3500CC以下 CAP2
・3500CC以上 CAP3 |
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【レス走行可能な最低性能値】
・1500cc以下 F4200
・3500CC以下 F4200
・3500cc以上 F4200(可)CAP1を推奨 |
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Q&A F130はバッテリーレスにはできないのですか?
F130を2台使用すればF4200同等になりますので、バッテリーレス化が可能です。それ以下のEDLCであってもバッテリーレス方式のEDLCとして転用可能ですが、かならず合計容量がF4200以上であれば問題なく使用できます。(最低容量を下回るご使用は保障対象外となります) |
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★セミオート・バッテリーレス公道用走行装置
F4200やEDLC-CAPシリーズで、メンテナンスフリーで公道でも安全に使用できる公道走行キット。従来のEDLC並列接続を上回るレスポンス、パワー、性能向上を実現しました。これまで理想的とされていたCAPシリーズのような大容量キャパシタを使用せずF4200でもバッテリーレス走行が可能となります。 |
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| エンジン始動ユニット |
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セフティー・ブレーカー |
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| 電流制御アイソレーター CAP用(赤) |
電流制御アイソレーター F4200用(黄) |
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ダイレクトイグニッションの高放電化・オルタネーター負荷軽減による馬力アップ、電装品の各部起電力軽減を実現しました。
従来のFシリーズを上回るキャパシタレスポンスを実現する公道走行が可能なバッテリーレス・走行装置です。電流制御アイソレーターにより走行中の電力とバッテリーの充電量をコントロールします。 |
【レス走行に必要なEDLCキャパシタ】
・F130x2台以上
・F4200X1台以上
・CAP1X1台以上
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【理想的な最大性能値の目安】
・1500CC以下 CAP1
・3500CC以下 CAP2
・3500CC以上 CAP3 |
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【レス走行可能な最低性能値】
・1500cc以下 F4200
・3500CC以下 F4200
・3500cc以上 F4200(可)CAP1を推奨 |
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★オプション・充電制御装置
充電制御されていない旧型車も充電制御車に早変わり、従来の自動車メーカー製は、加速時のみに燃費節減効果を発揮しますが、EDLCとの相乗効果で従来の充電制御車を上回る全域省燃費走行を可能とするための充電制御ユニットです。 (イングニッション連動配線作業が必要となります、詳細は取付説明書をご覧ください。) |
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バッテリーレス走行では、大容量の電力を消費する場合に充電量が不足がちになる場合があります。大容量オーディオを使用したり、偶にしか運転しないオーナー様向けの充電制御装置です。どうしてもバッテリー電圧が不足気味になりがちという場合にお勧めいたします。
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| 充電制御ユニット |
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